世の中にはたくさんのコスメティックが出回っていますが、はたしてそういうコスメティックはスキンに良いのでしょうか

20代の時、子どもたちという毎日一緒に暮らす勤務を積み増し、その際人ともたちの表皮の美しさに毎年感動していました。
果たして奴らの表皮が可愛らしいのは、こどもだからなのか、それとも面持ちに大量のコスメを塗りたくるという仕方をしていないからなのか、という問に思っていました。
元々メークをするのが好きではなく、自然派の薄化粧のみで表皮を続けることはできないだろうかと悩んでいた企業、宇津木龍一師範の書籍に出逢い、何も塗らないスキンケアに興味を持つようになりました。
何も塗らないなんてはなはだ適切んだろうか、と不安でしたが、少しずつ書籍に書かれたことを実行していきました。
対応の勤務でさすがに何も塗らない状態はやばいかと憧れ、仕事中のみ薄くパウダーのみ使用し、それ以外では水洗面持ちのみ、メーク水も使わない毎年を越し始めました。
がんらい脂性表皮なので、メーク水が使わなくても表皮が乾燥して仕舞うはなかったです。
只今対応の勤務はやめてしまった結果、パウダーも使わなくなりました。
メーク水を使わない日々を通して半年ほど経ちましたが、特に肌の状態が悪くなったはないです。
ただ、殊によくなったかというとそういうわけでもないので、しばし容貌を見て、はたして水洗面持ちのみの日々が表皮に良いのかどうにか見ていきます。zebooking.info/